
片付けても、またすぐに散らかる。
キレイにしたはずなのに、気づけば元通り。
毎日片付けているのに、家がなかなかスッキリしない。
片付けたいと思っても、どこから始めればいいか分からず、考えているうちに疲れてしまう。
そんなことを繰り返していませんか?
でも、それは、あなたやご家族がだらしないからではありません。
片付けてもすぐに散らかるのには、ちゃんと理由があります。
たとえば、
- モノを戻す場所が決まっていない
- 今の暮らしに合わない収納になっている
- 家族みんなが続けられる仕組みになっていない
こうした状態のまま片付けても、時間が経てば、また散らかってしまいます。
そんな毎日にうんざりして、片付けることから遠ざかっていませんか?
子どもの成長は、あっという間です。
「いつか片付けよう」と思っている間にも、家族の暮らし方や必要なモノは少しずつ変わっていきます。
そして、気づけば子どもは成長し、家を巣立つ日もやってきます。
「あのとき、やっておけばよかった」
と後悔しないためにも、今のうちに暮らしを整えておくことが大切です。
暮らしを整えることで、子どもが自分で片付けやすくなり、家族みんなが過ごしやすくなります。
実は、片付けを成功に導くためには、片付けを始める前にやるべき3つのステップがあります。
この3つを知ることで、何から始めればいいのかが見えてきます。
そこで今回、
空回りしている片付けから抜け出して、
家も心もストレスフリーな暮らしを実現する3つのステップ
を、無料動画にまとめました。
この動画を見ることで、片付けを始める前に何をすればいいのかが分かり、
「まずはここからやってみよう」と、最初の一歩を踏み出せるきっかけになります。
片付けを後回しにする毎日から抜け出すために、まずは無料動画をご覧ください。
下のボタンをタップして、公式LINEにご登録ください。
ご登録後、すぐに無料動画をお届けします。
片付け前の3ステップと
正しい片付けの順番で
こんな変化が・・・
〈大掃除が例年の1/10になりました!〉
ごちゃごちゃの我が家を、かずみさんの明るさと手際の良さでチャチャっと片付け、また的確にムダなく指導してくださいました。
プロの仕事はすごいなぁ~♡と改めて、思います。
おかげ様で、リバウンドすることなく、家族も協力して、整理整頓をキープしています。
モノ達の帰る場所があると、散らからないことが良くわかりました。
今年の大掃除は、なんと、例年の1/10くらい。
改めて、プログラムに感動。本当に感謝です。

〈無理して捨てることをしなくてもいいことがわかりました!〉
置く場所、収納しやすい場所のアドバイスをもらい、どんどん片付けが進み嬉しかったです。
- モノが多くて減らせない
- 持っている服が多くてしまえない
- どうにかして捨てなくちゃ
と、思っていたのですが、無理して捨てることをしなくてもいいことがわかりました。
娘がみるなり「キレイになってる!」と。
実際に服をとりだしてみて
「すごい!使いやすいよ♡」と嬉しそうでした。

〈子どもの片付けは、片付けやすい空間を作ってあげることなんだなと実感しています!〉
以前は、収納ケースの中に洋服があふれていて、ケースの中ではなくその上に散らかった状態でおかれっぱなし…
子ども自身で片づけることができていないことがストレスでした。
それが、プログラム終了後は子ども達の洋服の片付けはバッチリです。
洗濯物を全て引き出しにしまっても、ゆとりのある状態で全くあふれていません。
ラベリングのおかげで、しまう時も出す時もわかりやすそうです。
子どもの片付けは、片付けやすい空間を作ってあげることなんだなと実感しています。
もっと、子ども目線になって想像を膨らませていきたいです。

こんなお悩みはありませんか?
- 片付けても、気づけば元通り
- 毎日片付けているのに、家がスッキリしない
- 片付けたいけれど、どこから始めればいいか分からない
- 片付けようと思うだけで疲れる
- 家族がモノを元の場所に戻してくれない
この動画を見ることで分かること
- 片付けても、すぐに散らかる理由が分かる
- 片付ける前に何をすればいいか分かる
- どこから始めればいいか見えてくる
- 片付けの正しい順番が分かる
- 自分や家族に合った片付け方を考えられる
プロフィール

沖縄お片付けリアン 代表
暮らし整えアドバイザー
渡名喜 一珠美
(となき かずみ)
整理収納アドバイザー1級
整理収納教育士・発達支援教育士認定講師
以前の私は、片付かない家を見ては
「どうして私はできないんだろう」と自分を責め、いつも何かに追われているような毎日を過ごしていました。
片付けには順番があり、モノを動かす前にやるべきことがあると知ったことで、暮らしも気持ちも少しずつ変わっていきました。
現在は、片付けに悩む女性やご家族に寄り添い、その方の暮らしに合った、習慣化できる仕組みづくりをサポートしています。